読み物読み物 【第六感の鍛え方・3】

ブログ「遠隔ヒーリングは愛のエネルギー」にて掲載した、「運気の上げ方」の中でご紹介した記事をまとめました。


  • 第六感の鍛え方 <1> 第六感の鍛え方とは
  • 第六感の鍛え方 <2> 第六感を鍛える時の注意点
  • 第六感の鍛え方 <3> 目的について
  • 第六感の鍛え方 <4> 基本的思考について
  • 第六感の鍛え方 <5> 味覚について
  • 第六感の鍛え方 <6> 臭覚について
  • 第六感の鍛え方 <7> 触覚について
  • 第六感の鍛え方 <8> 視覚について
  • 第六感の鍛え方 <9> 聴覚について
  • 第六感の鍛え方 <10> 川島のオススメ

  • 第六感の鍛え方 <5>
    【 味覚について 】

    第六感を鍛えていきますと運気を上げることができます。

    第六感を鍛えるとは、、、、
    特定のマニュアルなどは無く
    結果から割り出す方法を実行しています。

    また、五感を研ぎ澄ましていきますと 第六感が自然と正起すると考えています。
    例えば、五感の一つである味覚を鍛えていきますと、
    味覚が自分の健康を保つためのセンサーになって役立つのです。

    腐ったものを判るのは当然のことですが、
    素材の新鮮度、安全性が判る舌を持つ必要があります。
    更には、食べてはいけない食品を不味く感じることができます。
    味覚は健康を守るためのセンサーとなるのです。

    川島が日頃行っていることは、
    美味しいと感じて食べることです。
    美味しい=安全、不味い=食べたらいけない食品 ということが一致する必要があります。

    以前、あるファーストフードの食品ですが
    原産地で不潔極まりない管理が報道されましたが
    報道前にその食品を口にする機会がありました。
    その食品を食べた瞬間、非常に不味く感じて食べるのをやめました。

    味覚を研ぎ澄ましていくとは第六感を鍛えることでもあります。
    日頃何を食べたいかを体に聞いて、食品を選ぶようにしています。
    今何が不足しているかを体に聞いて買い物をすることを習慣にしましょう。

    まとめますと、
    「第六感を鍛えていく場合、誰もが持っている味覚を研ぎ澄ます必要があります。
    味覚を鍛えて行くと自分の健康を保つためのセンサーとなる。
    鍛えていくときのコツは、何が不足しているかを自分に聞くようにする!ことです。」

    つづきます。


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    第六感の鍛え方 <6>
    【 臭覚について 】


    第六感を鍛えていきますと運気を上げることができます。

    第六感を鍛えるために、、、、
    実際にマニュアルなどは無く、私は結果から割り出す方法を実行しています。
    また、五感を今よりもさらに研ぎ澄ましていきますと第六感が自然と正起すると考えています。

    例えば、五感の一つである臭覚を鍛えていくことで、
    味覚と同じように臭覚も自分の健康を保つためのセンサーになって役立っていきます。

    引越しした際に、トイレの便器と便座を新しいものに交換したのは そういう理由からでした。
    私は仕事柄、邪気の臭いがわかる!と言いましょうか、、、、
    邪気を目で見ると同じように
    臭いで邪気のありかを感じるのです。

    臭覚で、とても嫌な臭いだと感じた場合、
    それを食べてはいけないということです。
    また、とても嫌な臭いがすると感じた場所には
    長く居ない方が良いのです。

    以前、ブログで公開したご質問の中に 「中古の洋服を買っても大丈夫でしょうか?」というものがありました。
    私は「臭いが付いていると感じた場合は止めておいた方がいい」とアドバイスしました。

    簡単に説明しますと、
    「臭いがあるということは、確かにそこに何かが付いている!!」 と感じるべきです。
    良い臭いであっても、やはりそこには目に見えない何かが付いている!ということです。

    臭覚は味覚と同じようにセンサーとしての働きがあります。
    臭覚は腐った食品を判断する時に役立つ事は当たり前ですが、
    臭覚によって目に見えないものがある!と感じて
    自分を危険から守るためだと考えています。

    まとめますと、
    「第六感を鍛えるとは臭覚をさらに研ぎ澄ますことでもあります。
    臭覚は特に目に見えない嫌なものを臭いで感じ、
    どのようにして行くかを決めるときに役立ちます。」

    つづきます。

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