読み物読み物 【第六感の鍛え方・2】

ブログ「遠隔ヒーリングは愛のエネルギー」にて掲載した、「運気の上げ方」の中でご紹介した記事をまとめました。


  • 第六感の鍛え方 <1> 第六感の鍛え方とは
  • 第六感の鍛え方 <2> 第六感を鍛える時の注意点
  • 第六感の鍛え方 <3> 目的について
  • 第六感の鍛え方 <4> 基本的思考について
  • 第六感の鍛え方 <5> 味覚について
  • 第六感の鍛え方 <6> 臭覚について
  • 第六感の鍛え方 <7> 触覚について
  • 第六感の鍛え方 <8> 視覚について
  • 第六感の鍛え方 <9> 聴覚について
  • 第六感の鍛え方 <10> 川島のオススメ

  • 第六感の鍛え方 <3>
    【 第六感を鍛える目的について 】

    第六感を鍛えて行きますと運気上昇に繋がります。

    なぜ第六感を鍛えるのか?その目的とは何か、、、

    私の体験から言えることですが、
    人の目には見えないものがこの世には多く存在し
    その影響を受けて病気になる!と考えるからです。

    人は自分のせいで病気になった!!と思っているのですが、
    自分のせいでもなんでもないのに病気になってしまうことが多々あります。

    例えば、たいして運動したわけでもないのに膝が痛い!
    栄養には十分気をつけているのに肌が荒れなかなか治らない!
    思い当たるふしはないが、朝起きるとだるくて仕方ない!
    ある臭いが気になり、そのことで頭がいっぱいになる!
    自分では思い出したくない記憶が繰り返し何度となく思い出される!
    足の動きに異常がないのに転倒しケガをした!
    などなど・・・

    これらの原因は何か?というと
    「邪気」というものが存在し
    邪気からの影響を受けて免疫力が落ちて病気になるのです。

    私が思うに、人が病気になるのは本人のせいではない!
    本人のせいではなく邪気のせいで病気になることが多過ぎます。

    第六感を鍛える目的とは、 邪気からの影響を受けないように
    第六感を鍛えて邪気から自分を守るためです。

    第六感を磨くときに目的を正しく認識して行っていくことをオススメします。

    まとめますと
    「第六感を鍛えていく目的とは 邪気から自分を守るためです。
    この世の中には目に見えないものが多く存在するのです。」

    第六感を鍛えて自分が病気にならないようにしましょう。

    続きます。


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    第六感の鍛え方 <4>
    【 第六感を鍛える時の基本的思考について 】


    第六感を鍛えて行きますと運気上昇に繋がります。

    なぜ第六感を鍛えるのか?

    その目的とは
    ・自分が病気にならないため
    ・邪気から自分を守るため
    ・邪気から家族を守るため
    ・危険を察知して安全をはかるため

    以上のために直感力を鍛えるのです。

    今回は、第六感を鍛える時の基本的な思考について書かせて頂きます。

    第六感を鍛えて磨くとは、ともすると・・・
    「超能力的なものを得る!」と考えがちですが
    川島的には、違います。

    超能力的なものを得るということではなく
    ごく普通に自分が持っている五感を使い 第六の感覚を研ぎ澄ますことです。
    詳しい鍛え方については後で述べますが、
    第六感を鍛える基本的思考は、
    目に見えないものを見ることではなく 目に見えないものがある!ことを知ること。

    ですので、目に見えないものを見ようとする必要はなく、
    「目に見えないものがある!」と感覚でわかればオッケーです。

    また、何かのメッセージを聞こうとすることではなく、 そのようなものを頼りにしないことです。
    頼らないならば、メッセージを聞く必要はないですね。

    第六感を鍛えるときの基本的思考とは、
    自分の感覚=五感から得る情報と自分の感覚を研ぎすまして
    俗に言う「勘を働かせて現実を賢く生きること」です。

    人はすぐに答えを知りたい!聞きたい!と思い
    人知を越えたものを頼りにする場合がありますが
    そのようなものに頼らず、自分の勘を研ぎすまして働かせていくことです。

    まとめますと、
    「第六感を鍛える基本的思考とは 目に見えないものを見ることではなく
    メッセージを聞くことでもなく 超能力的なものを求めないこと。
    人知を越えた力を頼りにせず、
    自分の感覚を研ぎすましていくというのが基本的なことです。」

    つづきます。

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