《 ヒーリングテクニック レイキについて 》

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≪ レイキの10大特徴 ≫

  1. 修行・訓練が不要。たった1日間(2日間)で修得可能です
  2. パワーは永久。1度アチュ−メントを受ければ一生使えます
  3. 遠隔ヒーリングを修得(時空間を越えたヒーリングテクニック)
  4. エネルギーは自動的に相手に流れます
  5. ヒーリング中の強力な精神集中が不要です
  6. 相手の邪気を受けにくいと言われています
  7. 他のヒーリングテクニック(気功ほか)と併用できます
  8. レイキを信じなくてもエネルギーは流れます
  9. レイキ受講者の本質、精神性を向上させます
  10. 効果例・実践例が具体的で豊富です

≪ レイキ実践編 ≫

(ファーストディグリー編)

  • 朝起きたら、レイキの光で全身を包むようにする
  • その日一日が光り満ちあふれる日になるようイメージする
  • 食事のとき10秒でも良いので、食事の上に手をかざし光のエネルギーで満たし、その光と共に栄養を取り込みます。
  • 身体の凝りや痛み、その他の不快な部分に軽く手を置く

(セカンドディグリー編)

第一シンボル
なんとなくイヤな場所や、気乗りしない場所では自分を防御するために、自分の全身が光で包まれるようイメージし、第一シンボルを自分に送ります。
座りたくない席などに座らなければならないときなどは第一シンボルをつかい浄化する事ができます。
旅先の宿などで気の感じの悪いときなどにも使えます。この場合その空間に第一シンボルを送り浄化します。
カルキ臭い水、苦手な飲み物などを飲まなければならないときにはコップを両手で包み第一シンボルを送ります。
「美味しくなった」「マイルドになった」など肯定的なアファーメーションを送ります。
【 実験 】

レモン水をつくり2つのコップに移します。1つのコップを両手で包み、第一シンボルを送りながら「甘味がでてまろやかになった」と念じてください。2つのコップの味の違いを比べます。

第二シンボル
いつも否定的な考え方をしてしまう人などは第二シンボルで思考習慣を変えていくと良いでしょう。感情(ヤル気がない、イライラ、憂鬱、寂しい)が不安定なときは第二シンボル第一シンボルを活用し、自分が望む気分になるように宣言します。
イヤな人と話さなければいけない場合、自分と相手の間に第二シンボルをおきながら話しをします。
第三シンボル
遠隔ヒーリングを行う際に使います。時間・空間を超越したヒーリングが行えます。
一例として精神不安定な人に対して、第三シンボル、第二シンボル、第一シンボルを活用し、心の傷を癒すこともできます。この場合、1週間ほど送り続けると良いでしょう。
その他、病気の人にエネルギーを送るテクニックなどもあります。

(サードディグリー編)

第四シンボル(マスターシンボル)
1日の始まりと終わりにマスターシンボルを送ります。その日一日、ハイヤーセルフの導きが得られるでしょう。
瞑想をするとき、始める前に第四シンボル(マスターシンボル)を送り瞑想します。・悩みがあるときはマスターシンボルを送り、ハイヤーセルフの答えを待ちましょう。直感、人との出会い、本、夢などを通し答えが与えられたりします。・探しものがあるときマスターシンボルを送り、ハイヤーセルフの答えを待ちましょう。
すべてあなたの意識次第です。
あなたの発想、応用でレイキを活用してみましょう。
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