≪30代女性 WSさんの気功ヒーリング体験記≫

気功ヒーリングと気功実験

私は両股関節と腰が悪く、幼い頃から日本でいわゆる有数のという整形外科医にかかっていました。
成長が止まった段階で手術に関して尋ねたところ、主治医は手術主義ではないようで手術しても余り変わらないだろうから勧めないと言われました。
このままでは現在の状態か、加齢に伴い痛みが増し、動きも悪くなって行く可能性が高いそうです。

はじめてのヒーリングは、気功そのものを完全に信じていなかったのでどんなものだろうと緊張しました。
左足を重点的に受けたのですが、ヒーリング後左足が良くなりすぎて、右足が悪く感じる程でした。
とにかく、軽く感じました。この30年、この重い感じが当たり前だと思ってきたので非常に驚きました。

翌日、腰に痛みがありました。良くなる時には痛みが伴うそうです。
これから、受ける方は心配しなくてもよいと思います。


◆気功ヒーリング前◆

・立っているのが辛い
・足が上がりにくい・階段の登りが特に辛い
・運動をしても、すぐに関節が痛くなるので継続できない

◆気功ヒーリング後◆

・足全体が軽くなった
・腰の湾曲が徐々に伸びてきた
・階段の登り降りが楽になった
・運動が持続できるので筋肉が付いてきた


気功教室 は無料体験だけで冷え性が改善された!驚きでした!

また、気功教室でおこなっている自律神経訓練は、私も家でリラックスのテープを聞いてたので、効果が大きかったと思います。

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◎●◎気功実験◎●◎

また気についての実験も、川島先生は私の目の前で実験してくれました。

<用意した物>
カワシマさんの茶碗3コ(同じ形のもの)を使用
・茶碗 A
・茶碗 B
・茶碗 C
・ リンゴ酢(普通の酢より美味しいので)
・未使用の割り箸

@はじめに、茶碗Aに水を入れ味見をする。
#普通の水道水と確認しました。

A茶碗Aの水にリンゴ酢を入れかき回す。
#「ここで濃い目に酢を入れた方がわかりやすい」と川島先生

B茶碗Aのリンゴ酢水を、茶碗BとCに同量になるように入れる。そして味見。
#確かに茶碗Bと茶碗Cは同じ酢のキツイ味がしました。

C川島先生が、茶碗Cはそのままにして、茶碗Bだけに大体10秒気を入れる。
#もちろん川島先生の手には何もついていませんでした。

D茶碗Bと茶碗Cの味見をする。
#茶碗Cの酢水はBで味見した時と何ら変わっていませんでした。
#Bの酢水は、確かに酢のキツさがなくなっていました。まろやかになりました。
この1度目の味見が非常に分かりやすく、人間の舌というのは2度目、3度目の味見では、認知度が鈍くなるようで分かり辛かったです。
#茶碗Bの酢水は気によって変化したと言えますね。確かに酸味が薄くなっていました。

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上記のように、色々な体験をした私の感想ですが、障害とは本人が日常生活に不都合を感じるなどの、その人の認識の問題だそうです。

普段、不自由を抱えた人の多くはその不自由さに完全に慣れきっているものです。
そして、悪い部分をかばってあちこちが非常に疲れていたりします。

もし気功というメスも注射も薬もいらないもので、少しでも不自由なところが改善されて、本人が楽になるということは何よりも嬉しいことではないでしょうか。


医学的な理由は分かりませんが、気功ヒーリングによって、私の場合骨が移動しました。
不自由さの程度にかかわらず、気功ヒーリングを一度受けてみてください。                    
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