≪TAさんの遠隔ヒーリングの感想文≫

腰痛と便秘解消を改善したくお願いした遠隔ヒーリングでしたが、
母と仲良くなってしまった効果もありました。

早速遠隔の感想を報告させていただきます!
昨晩は早めに就寝したのですが、「今日遠隔だ〜」と思うと、なんとなくドキドキして初めの遠隔の時はまだウトウトしていたと思います。

でも多分、遠隔が始まった頃、
(私は勿論、川島さんが何時に遠隔を始めたかは知りません。)
腰の辺りに強い鈍痛と腹痛(腸の方)が襲ってきて、それはかつての生理痛の痛みととても似てました。

ウトウトしながらも「なんだろう!?これが遠隔って事なのか、体が単に悪化してるだけなのかどっちなのかな?
それにしても腹痛まで襲ってくるなんておかしいよな〜。
私ってもしかして生理が来るのかしら?…な訳ないか」と不思議に思いつつもそのまま寝てました。

早朝の遠隔の時に「身体の気の乱れ」を感じたそうですが、今朝見た夢が悪夢のような不思議な夢だったのです。


夢の話ですが、なぜか私は自分の実家で、私と以前の会社の男性(付合ってもいない一同僚なんですが)としぶしぶセックスしてました。

隣の部屋には自分の母親と旦那さんがいて、私は二人にこんなところがバレてしまわないかヒヤヒヤしてました。
母親が私達の所にやってきて、相手の男性を追い払ってくれて、私に何もなかったようにかばってくれた、そんな夢でした。


目が覚めた時に、夢の中とはいえ、旦那さん以外の男の人とセックスしてた事にすごく罪悪感を感じ、自分を責めました。

また、私の夢の中に出てくる母親はいつも怒っているか私を無視してるかで今朝のように私の不誠実な出来事をかばってくれるなんていう事がなかったのですごく驚き、混乱してました。

不思議ですね!
体の方は、いつのまにか腰の鈍痛と腹痛はすっかりおさまっていて、特に腰は整体に行った後に体の骨が正しい位置に治った時と同じ感覚がしました。
今日一日いつも通りに過ごしましたが、痛みは全く感じませんでした。
腹痛はといえばそういえばここのところ便秘だったのですが、今日久しぶりに排便がありました。


今日の午後、母親と買い物に出かけました。
母親と別れた後に気付いたのですが、なんだかいつもよりも母親に優しく接していたように思います。
「ありがとう」という言葉を何回も言った気がしました。


腰痛は勿論、排便があったのも不思議な夢を見たのも母親に優しくできたのも、やはり遠隔のおかげなんだろうな、って実感しました。
腰痛はこのまま痛みがなければいいのですが、また発生したらお願いします。

子供を受け入れる事に関してですが、ここ最近で自分の周りの友達、知り合いなどで「子供が欲しくてもできない」という話をたくさん聞きました。
私からみて「絶対自分より母親に向いてるよなぁ」って思う人が子供ができないのです。
自分に子供が授かったこと、子供が産める環境であることを本当に感謝しなければならないと思い、最近は子供を受け入れる気持ちが出てきました。


あと、旦那さんが「最初は不思議だったけど、最近は楽しみになってきたよ」と言ってくれたのがすごく嬉しくて心の支えになっています。


確かに、科学的にどうこう言われると難しいのですが、信じる、信じないは個人の受け止め方だし、信じない人はそのままでいいと思うのです。

私の友達の座右の銘ですが「気にしたら負けだて。」という言葉を教えてもらいました。
とても良い言葉だと思い、私も何かあった時に思い出してます。
川島さんもご自身を信じて気にせずにこれからもお仕事続けてくださいね。
川島さんを頼りにしてる人、待ってる人がたくさんいます。(私も)

■■川島から一言■■

この方より近況報告が届きました。
遠隔を2回行ったあとに、お母様と仲良くしているとのことで、ここで紹介させていただきます。


≪ TAさんの近況報告! ≫
私は9ヶ月目に入り、順調に過ごしてます。
「産まれるまで燃え尽きろー」って感じで毎日毎日遊びまわってます(笑)
疲れたら昼寝…ってな生活なので風邪菌も寄りつく隙がないようで、風邪もひかずにいます。

母親とも最近は良い関係で過ごしています。
出産後は母親に色々と世話になる事も多くなるだろうから、今まで以上に頼ったりお願いする事も増えてより良い関係が築ければなぁと思ってます。
また困った事が起きたら川島さんのお力を貸していただく事になると思いますのでその時はよろしくお願いします。

すっかり寒くなりましたので川島さんもお体に気をつけてお過ごし下さい。ありがとうございました。


以上のように、お母様とは仲良くしておられるとことで私も良かったと思っております。
また、妊娠さんのヒプノセラピーということで感想を書いていただいてありますのでこちらもどうぞお読みください。
妊婦さんへのヒプノセラピー感想文のページへ >>

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