≪ドイツ滞在の方へ遠隔の症例≫

・★・ N様への遠隔ヒーリング体験談 ・★・

[ N様より受信メール ]

川島様

はじめまして、Nと申します。
遠隔ヒーリングについてご相談させていただきます。

私ではなく、ドイツにおります身内ですが
いろいろな事情から洗脳に近い状態です。
また、ネガティヴな感情にとらわれていて現在、連絡が取れなくなっています。
名前と生年月日、おおよその所在地はわかっていますが
ネガティブな感情になっていますので
遠隔ヒーリングをしていただけますでしょうか?

それから、お支払方法を教えてください。
よろしければご回答をお願いします。

[ 川島より送信メール ]

N 様

はじめまして、川島です。
メール、ありがとうございました。
お身内の方が洗脳に近い状態ということ、お辛い状況お察し致します。

基本的にご本人の許可をいただかないと遠隔できません。
もう少し詳しいご事情を教えていただけないでしょうか?
ご事情によっては遠隔させていただきます。
また、次のメールで遠隔ヒーリングのご説明を送信させていただきます。
それでは、よろしくお願い致します。


[ 川島より送信メール ]

N 様

こんにちは、川島です。
お返事ありがとうございました。
ご事情を読ませていただきました。
F様に遠隔をさせていただきますので
ご希望回数をお決めください。
できましたら4〜5回のご依頼いただければと思います。
それでは、よろしくお願い致します。



[ N様より受信メール ]

川島様

先週○月18日に遠隔をしていただきましたNです。
この度はお世話になりました。
初回の遠隔ヒーリングのあと連絡が取れなくなっていたFと
電話で話しをすることができました。
話しをした感じでは、以前に比べ多少落ち着いて
話しができているように感じました。
しかし、まだ頑なに自己を閉ざしているところがあり、
私に対し不信感があるようで、失踪中のことについて話してくれませんでした。
会話中ボーっとしたところがあるといった印象です。
やはり洗脳されている(それに近い状態)のではと思うところがあります。
引き続き、遠隔ヒーリングをよろしくお願い致します。



[ N様より受信メール ]

川島様

5回の遠隔ヒーリングをありがとうございました。
現在、電話で話すことができるようになりました。
この度は大変お世話になりました。
また、何かありましたときはお願いいたします。

・★・ 川島からひとこと ・★・

川島から一言
遠隔をご依頼の中にはご本人様からではなく
お身内や友人知人などからも多くあります。
遠隔のご依頼を受けるときの基本というものがあります。
それは、効果のある遠隔ヒーリングでもご本人の許可をいただくということです。
また、下記については例外としてお受けしております。

* 小さいお子さんへの遠隔
親御さんの保護にあたると考えます。
* 意識不明の状態の場合
ご本人の意思はお身内に託されていると考えます。
* 精神の病気になっている場合
ご本人が正常な判断ができていないと考えます。
* 所在不明で生命・健康に危害が及ぶ状況にあるとき
一番近い近親者のご依頼は保護と考えます。
* 不登校など通常の状態でない場合
一番近い近親者のご依頼は保護と考えます。

以上以外でもご事情などをお知らせくだされば
お返事させていただきます。

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