| ≪遠隔ヒーリングを受けて、癌細胞が無くなった症例について!≫ | |||||||||
カワシマが遠隔ヒーリングのご依頼を受けて8回遠隔させていただきました。クライエントのご家族様から癌細胞が無くなった!と報告を受けました。 下記はメールでもやり取りと、遠隔ヒーリングしました記録です。 クライエントの方からカワシマにきたメールです。 2003/1/10 10:22 PM (Sent: Friday, January 10, 2003 10:22 PM) 母のことですが、昨日入院検査していた病院から細胞検査の結果が出て、胃がんの初期とのことでした。胃カメラでも解らない位です。 そして、1/20に入院して内視鏡で手術をすることになりました。 また、悪い事に今蓄膿症になってしまいました。(風邪から?) 耳鼻科で蓄膿症を治療中です。 せめて、手術の日まで体力を維持させたいのです。 そこで、遠隔を毎日10日間続けてお願い出来ませんでしょうか? 「出来れば、がん細胞も消してください」とお願いするなんて欲張りですね! 代金5万円は月曜日に送金いたします。 カワシマからのお返事 2003/1/10 11:01 PM (Sent: Friday, January 10, 2003 11:01 PM) はい、了解しましたー! さて遠隔についての考え方ですが、、、 お母様は高齢のため病気を持たれても当たり前なのです。 遠隔では愛の気を送ります。愛の気を送るとお母様の大いなる存在と強く繋がることになります。 もし癌がお母様に必要ならそのままの状態で、癌が不必要なら無くなる!と思います。 ですので、私が癌を消すようなことはできません。 消える場合は、お母様の大いなる存在の導きです。 その点をご理解いただいた上、遠隔させていただきたいと思います。 下記は私のホームページにある記録です。 遠隔ダイアリーとして、遠隔をアップしております。 http://www2.diary.ne.jp/user/137577/ http://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=137577&start=51&log=200301&maxcount=66
10日 23:50〜午前0:00 クライエントの方からカワシマにきたメールです。 2003/1/11 10:02 PM (Sent: Saturday, January 11, 2003 10:02 PM)
今晩は。母の件、有り難うございます。 おかげさまで今、微熱が無くなり耳の聞こえがよくなっています。 また血圧が下がり、めまいが軽くなり顔色が良くなりました。 http://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=137577&start=41&log=200301&maxcount=66
午前4:50〜5:10 まで遠隔
午前4;40〜4:50 まで遠隔
15日 23:00〜23:15 まで遠隔
午前4:45〜5:00 まで遠隔
19日午前7:50〜8:10 まで遠隔
18:20〜18:50 まで遠隔 クライエントの方からカワシマにきたメールです。 2003/1/22 7:25 PM (Sent: Wednesday, January 22, 2003 7:25 PM) 母が昨日内視鏡で胃がんの手術(高齢のため数回に分けて体調を見ながら、 行うそうです。)をやりましたが、お陰様で元気です。 10回終わりましたら、検討しますのでまた連絡いたします。 いろいろお願いして申し訳ありません。ではよろしくお願い致します。
午前16:40〜17:00 まで遠隔
午前10:30〜10:40 まで遠隔 クライエントの方からカワシマにきたメールです。 2003/1/27 8:18 PM (Sent: Monday, January 27, 2003 8:18 PM) 風雨が強いですね。 私と○○はお陰様で元気になってまいりました。 私の代金はあすお払いいたします。 遅くなって済みません。(今日は母の見舞い客が見えたり、私事で忙しくて) 更に母の担当医に「今後の事で話がある」と呼ばれドキドキして、伺ったところ・・・ 何と !!!【がん細胞が消えていました。】 内視鏡手術の日、染色してもがん細胞が見つからず、切り取ることは無かったそうです。 それで怪しい部分を8箇所抜き取り、更に検査に出しましたが1ヶ所も出なかったそうです。 完全に疑いが晴れたわけではないので2ヵ月後に再検査となりました。 ![]() 最初の細胞検査で2人の先生が確認されたのですから、まさか間違えたわけではないと思います。 がんの疑いがあった12月末から、椎茸酵素(免疫の調整)や マカ(成長ホルモンつまり若返りホルモンが体内で多く作るそうで…)を飲ませたりしましたが、それより遠隔気功10日間連続治療がよかったのだと信じています。 本当に有り難いことです。 ご多忙のところご無理申し上げ、申し訳ありませんでした。とってもよい報告をさせて頂きました。 カワシマからのお返事 2003/1/27 8:38 PM (Sent: Monday, January 27, 2003 8:38 PM) そうですか、私もほっとしました。良かった良かった〜! ですが、遠隔はまだ8回目なので、あと2回行う予定です。 少し、日をあけて遠隔 させていただきます。 今回のお母様のことは、私もとても嬉しい報告であり また、遠隔に対し自信が持てる症例としてありがたいです。 ご報告、 ありがとうございます(^^)。 よろしければ、このままホームページアップさせていただけないでしょうか? どうぞ宜しくお願い致します。 クライエントの方からカワシマにきたメールです。 2003/1/27 9:17 PM (Sent: Monday, January 27, 2003 9:17 PM) 早速のメール、有り難うございます。先生のホームページにアップさせて頂けるなんて光栄です。 ただ前後の経緯など先生にお任せいたします。 残りの遠隔もどうぞよろしくお願い致します。 では、失礼致します。 |
| ■■カワシマから一言■■ 以上が遠隔ご依頼メールと私が返信したメールです。 また、遠隔ヒーリングの記録としてホームページには「遠隔ダイアリー」があります。 また、詳しくは遠隔ヒーリングについてのページをご覧ください。 遠隔ヒーリングでは愛の気を送ります。 愛の気を送ると、元々の自分に戻ることができます。 つまり病気をする前に戻りやすくなるということです。 病気とは、2種類あると思います。 1つは死ぬため・・・人間なら1度は死ななくてはなりませんから。 もう1つは、不調和を知らせるための「しるし」だと思います。 死ぬ時期に遠隔をすると、痛みが減少して楽になります。そして死にます。 死期を変えることはできないと私は思います。 また、遠隔をして調和が取れてきたら、病気は不必要になるので、病気は無くなる!と思います。 ですので、私が病気を治す・消すようなことはできません。 治る・消えるという場合は、遠隔の愛の気を受け取り調和した病人の方がそのようにしたのです。 その点をご理解いただいた上、遠隔についての理論や成果をご理解いただきたいと思っております。 ☆彡 ご注意 ☆彡 21世紀は医療とヒーリング系をうまく併用する時代だと思います。 カワシマのところは医療機関ではありませんので医療行為にはあたりません。 私のやっていますセラピーは医学を否定するものではありません。 ご理解のほど宜しくお願い致します。 |
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