・★・ 俺は俺のやり方で絶対に幸せに! ・★・
チュリーっす!
自分は変わり者で自身の症状とか体験やらを自伝としてHPに書いてあったので
先生には事前にそれをカルテとして見てもらいました。
それによってカウンセリング時間が省け通常は”気功2回の所を3回とサービスしてもらう事になりました!”
(わーい やったね!)
実家にいて休職中の自分は、今後のビジョンが何ひとつ見えてこない絶望的な状況でした。
先生に対しては厳しいイメージがあったので甘えているとか厳しい事を言われるのかと思いましたが、意外にも優しい言葉をかけてもらいました。
そして一回目の気功を受けました。
鼻炎と不摂生により、弱っているであろう肝臓をメインにあててもらいました。
退行療法にて幼少期に戻り、忘れていた事とか思い出を色々と思い出しました。
(あの頃、幸せだったのに 今は自然な笑顔さえできずに こんな状況になってしまって・・・)
そして幼少期の自分と対面しました
先生には黙っていましたが俺は幼少時の自分に声をかけました。
「すまん、もうちょっと待ってろ 絶対にその頃の笑顔を取り戻すから」
そして先生に兄弟へのコンプレックスを解消する言葉をかけてもらいました。
「末っ子なんだから 甘えたっていいんだよ」
絶対に上の兄弟には負けたくない自分がいて
その劣等感に縛られあがいている自分が常にいました。
今は休んでどうにもならん事ばかりだけど、俺は俺のやり方で絶対に幸せになりたいと思いました。
そして席に戻った時、何かがとれとても癒された空間にいるのに気付きました。
いくら寝てもとれない頭の中のもやもやみたいなものが。
これってかなり重要だと思いました。
寝るって疲れとる事だと思ってたけど正直、ここ何年も寝ても夢見てる最中も起きてる最中も何か疲れてる。
(心から癒される事って中々無いよな・・・)
そして2度目の気功後、
退行療法にて11才の時に戻り、一時的にだけど両思いになった女の子に会いに行きました。
当時の俺はびっくりして怖くなって逃げ出してしまいたい気分で、その子をひたすら避けるようになりましたが、向き合って話しをしました。
※この件は自分にとってかなり重要な事でもあったのです。
20過ぎてから良い出逢い、そして好きな相手ができ良い関係になりつつあったのに俺は同じ事を繰り返し、相手と向き合わず、自ら逃げ出してしまいせっかくのチャンス何度も逃してきてしまいました。
そもそもそれが根本であり 今の鬱の状況を招いていました。
次はしっかり相手と向き合って何としても幸せを掴みたいと思いました。
休憩中、隣の家の人との付き合いがうまくいってなくて全てが尺に触るとの相談に乗ってもらいました。
そして3度目の気功後にイメージ療法にて隣の住人と会って挨拶し和解する的なイメージを行いました。
※一ヶ月後の現在、顔を合わせて挨拶する事はありませんが、気付けば特に気になる事もなくなっていました。、
そして妙に意識をしすぎていた自分がいたのに気付きました。
とかく神経質で町行く人、すれ違う人にさえ気になって仕方無かった俺は
先生曰く他人を意識をしすぎていました。
そして家に帰り
悩まされていた鼻炎の症状が治まっているのに気付きました。
信じる事、全てに対して疑いからかかる自分には重要だと思いました。
そして川島先生の腕と好意に感謝です。
そしていつか自分もヒーラーになりたいと思いました。
時機がきたらレイキセミナーを受けたいと思います。 |