≪HKさんの自己改善7回コースの感想文≫

HKさんがお書きになった原文のままです。

パニック障害が完治するまで

◆プロローグ◆

僕が川島さんのところを訪ねた理由は多くの人と同じ理由だったと思う。
”病院に通っているのに症状が改善されない”
毎日薬を飲んで、どこに行くにも薬を持ち歩く・・・そんなことに疲れたそんな時だった。
出勤中にたまたまいつもと違う道を通った僕は、川島さんのお店を見つけたんだ。
僕の目をひいたのは「自律神経失調症、胃腸障害」だった。
そうそう、僕がこの時に悩んでいた症状は、体がだるい、疲れやすい、足の痛み(特に足の裏)、動悸、頭痛、肩こり、不眠 、風邪をひきやすく治りにくい、不安〜恐怖感、胃腸の調子が 悪いなど、病名で言えば、自律神経失調症、パニック障害、慢 性胃炎、後病気ではないけど胃下垂症。

パンフレットがお店の前においてあったのでもらって読んでみた。
正直、気功のほうはともかく催眠のほうは内容がとんでいて、大丈夫かなぁ?とさえ思った。
でも、体と心を癒せるというのは今の僕に最適だと思っ社で1日考えて、話しだけでも聞けないかと思い川島さんのお店に電話をし、訪ねたんだ。

その時に言われた言葉、
「今日、この道を通って私のところに来たのは導き」確かそんな感じだった。
僕の大いなる存在がそれを選んだのだと。
でもいきなりそんなことを言われたら一歩ひいてしまうのが普通だと思う。
正直僕も返答に困ってしまった。
でも確かに川島さんの言うように何かの縁、そんな感じはしたんだよね。
僕は治療をうけることにした。


◆自己改善コース1回目◆

この日僕はドキドキしていた。どん な治療なんだろう・・気功って、催眠って?
僕の頭にある気功とは、見えない力で人を吹っ飛ばす・・テレビでよくやっているあれ。
はたしてどうしてそんなもので体が治るのだろうか?
そうこう思っているうちに川島さんのお店についた。

治療の前にお茶を飲みながら簡単に話をした後、治療が始まった。
催眠の前に気功ヒーリングをしたのだけど、気功ヒーリングがはじまってすぐにお腹(今思えば丹田)が暖かくなった。
これにはびっくりした 。

お腹にカイロが入ってるようなそんな感じ。それに続いて体のあっちこっちが暖かくなった。
ちょっとくすぐったくて笑いそうになってしまった。

川島さんに言わせればつまっているらしい。
長年の邪気がたまってるんだって。特に胸のつまりがすごかったみたい。
邪気がでる時に音がしているらしいけど、当然僕には聞こえるはずもなかった。
気功ヒーリングが終わりそして催眠がはじまった。


ゆったりとした音楽にのせて川島さんの声による誘導がはじまる。
正直、見れるかどうかなんてわからなかったし、不安だった。
でも、嘘か本当かわからないけど、僕の目(?)に、映像が見えてきた。

それは膝を抱えて泣いている6才ぐらいの自分だった。(インナーチャイルドと言うらしい)
その自分はお父さんとのことで泣いているみたいだった。
家の父親は昔すぐに怒るし、手をあげる。僕にとっては絶対であり、恐怖の対象でもあった。
その映像が浮かんできたと言う事は、今の僕に少なからずそのことが影響しているということだと思う。

川島さんの誘導により、その泣いている僕は元気になった。
終わり際に僕の高い存在であり、導き手であるハイヤーセルフ (大いなる存在)に会うことができた。
でもその時は、ちょっと会話ができただけ。

終わった後、今のできごとは本当だったのか自分で描いた虚像 だったのか、
それは定かではないけれど、確かに見たものだった。胸がすごくすっきりしたのを憶えている。
気功と催眠で胸のつまりを取ったみたい。
その後、催眠で見たことの話をして治療は終了。

そして帰り道・・僕は驚いた。体が軽かったのだ。
毎日通勤中には、足が重くてひきずるように歩いていたのに・ ・。
思わずスキップしたい衝動をこらえて一人ほくそ笑む僕だった。
あんなに痛かった足の裏も平気だった。これには驚く以外できなかった。

でも、心が大きく安定することはなかった。僕はその理由を知っている。
でも治療をうけてから大きく崩れることもなくなった。これはよくなったと考えればいいのだろうか?
劇的な変化ではなかったのでこの時に”よくなった”とは結論を出せなかった。
体の調子はよかった。どのようによかったかと言うと、体のだるさがなかったのと、頭痛、肩こりが楽だった。あんなに痛かった足の調子もいい。
胃腸の調子はあまり変わらなかったけどね。
こればっかりは胃下垂だからしょうがないのかなと諦めていた 。


◆自己改善コ ース2回目◆

前回治療をうけてから1ヶ月が経過した。
この1ヶ月間、体の調子はよかった。なによりも体が軽かったのが嬉しかった。
体の調子がいいと、心の調子もよくなるような気がした。
心から笑えるそんな気にもなってくる。

前ほどじゃないけど、まただるくなりはじめたので、僕は2回目の治療をうけることにした。
この日は2回目なので前ほど緊張、不安はなかったけど、
やっぱり催眠となると身構えてしまう。先入観というのが強いからだろうか?

治療は前回と同じで気功ヒーリングから始まった。
前回ほどじゃないけど、体のあっちこっちが暖かくなった。
とても心地よく手もぽかぽかになる。
その後催眠だ。僕は身構えてしまった。

でも、川島さんの誘導を聞いているとまただんだんと映像が見えてきた。


「足を見て下さい、、、」と川島さんがそう言う。
足を見ると褐色で裸足だった。
体を見てみると、腰巻に体に装飾品を身にまとっていたが、ほぼ裸という格好で、手には手作りらしいヤリを持っていた。
(これが、昔の僕・・?嫌だー!)とついつい思ってしまった。
僕としてはもっと”エレガント” な生活をしていてほしかったから・・・。
でも、僕はハッとなった。
自分が望んだものが見えないということは、この映像は先入観から僕が作り出したものじゃないということだから。

物語は進んでいく。僕は集落で暮らしていたみたいだ。
景色はサバンナ・・そう表現すればしっくりくる。
家族だかわからないけど、一緒に生活している人もいるみたい。
僕達は”狩り”をして生活をしているようだった。

物語は更に進んでいく。僕は集落の人達の視線を一身にうけている。
どうしたというのだろう・・。

「能無し!」

そういう言葉が浮かんでくる。僕は狩りがうまくできないようだった。
皆が僕を見ている。”能無し”そういう思いを込めて・・僕は耐え切れなかった。
僕は集落を逃げ出したのだった。一人、木をくりぬいた小さな船に乗り、川を下っていく。
とても広く濁った川だ。
途中ひどい天気で、大雨が降った時僕はどこかの岸にたどり着いた。
そこは岩をくりぬいたような場所で雨宿りができた。

でも、僕は何もする気がなかったようだ。何もせずにそこにいていずれ僕は死んでしまった。
でも、死に際に傍らに人が立っているのが見えた。
僕の格好とはほど遠かったから、何処かの街から来た人かもしれない。
白いゆったりとした服に、帽子のようなもの、
そして首から金色の装飾品を下げていたと思う。
僕の最後をみとってくれたようだ。

その後、大いなる存在にその人にお礼を言いなさいと言われた。
その人にはいつか会えるらしい。
本当かどうかわからないけど、会えたならお礼を言おうと思う。
でも、いきなり「ありがとう」なんて言ったらどう思われるのだろう?
ちょっと想像して笑いそうになった。変な人だと思われるだろうね。

そして催眠は終わり、川島さんと見たことの話をした。
この人生で学んだことそれは逃げないことだった。
このメッセージが何を言わんとしているのか、僕にはわかった。

帰り道、やはり体が軽かった。心の安定度はあまり変わらなかった。
でも、前回から引き続き大きく崩れることはなくなった。


◆自己改善コ ース3回目◆

ここ数日体調が崩れていた。環境の変化があったからだ。

この日の催眠はいつもと方法が違った。
通常はクライアントが問題(悩みなど)を話し、川島さんがその原因へと誘導してくれる。
僕は、川島さんへ問題を話していなかったのだ。
だからこの日は、大いなる存在のところまでは川島さんが誘導してくれたけど、そこから先は僕の大いなる存在に頼み、
原因の場所に連れて行ってもらうという方法だった。
そこからは川島さんの介入はなしだ。


でも、何も見えなかった。
「何も見えません・・」
「何故見えないのか聞いてください」
僕は大いなる存在に聞いてみた。答えは、「見ようとしてないからだ」だった。
もう一度、原因の場所を見たいと僕は頼んだ。
今度はしばらくすると映像が見えてきた。でも川島さんの誘導がなかったので、映像は見えたもののそれが何を言っているのかさっぱりわからなかったし、それが原因なのかどうかすらもわからなかった。

正直、この日はあまり成果がなかったと思う。


◆自己改善コース4回目◆

環境が変わってから体調はずっと悪かった。
後、僕は前回のことが気になっていた。
問題を話さなければ、これ以上治療は、進まないんじゃないかと思っていたんだ。
でも話す機を逃し、治療が始まってしまった。

僕の気持ちとは裏腹に過去の映像が見え始める。
今日は川島さんの誘導がちゃんあった。

「足を見てください」僕は足を見る。
革のブーツを履いてるようだ。ズボンに、シャツ、茶色のベストに、革の帽子を身に付けていた。
そんなに大昔というわけじゃないみたいだ。
僕は街の入り口に立っていた。街が見渡せて、海も見える。港街だろうか?

僕はその街で、服を作ったり直したりする仕事をしていた。
後は孤児達の世話をしていた。そんな生活を変だと思う街の人もいたようだった。
僕は、生涯を一人で過ごしたようだった。淋しい、そんな気持ちが少しした。
でも、死に際には世話をした孤児達が来てくれた。
僕はとても嬉しい気持ちがした。


この人生で学んだこと、それは一人じゃないということだった。
少しずつ心の紐が解けていくような感じがした。
わかっているんだけど、それを違う角度から認識させてくれる ・・
催眠にはそういう効果があるように僕は思った。


◆自己改善コース5回目◆

前回の治療を受けてから具合が悪かった。
川島さんに自分の問題としていることを話し、その原因を催眠で見る・・
そのことが怖かったのだ。寝れなくなったり、自律神経失調症の症状が悪化していた。
後3回しかないのだから・・僕は意を決したのだった。
そもそも僕の望みは体調をよくすることだったから。


「足を見てください」
問題としていることは過去世だったようだ。
足を見るとブーツ、ズボン、シャツ、ベスト・・あれ、前回見た格好に似ているけど・・
でも風景も違うし、格好は似ているけど微妙に違うみたいだった。

革のバッグを背負っている。どうやら旅をしているようだ。
旅の途中、小高い丘に一軒家を見つけた僕は泊まらせてくれないかと頼んだ。
そこには男の人が一人で住んでいて僕にとてもよくしてくれた。
よかったらしばらくいないか?といわれたのかわからないけど、僕はそこで暮らし始めた。
丘からは遠くの街が一望できてとても綺麗だった。村人も時々訪れてくるみたいだった。
外には畑、木を切るための手斧などがあった。

そして時間が進む、外はひどい天気だ。
部屋の中も薄暗く・・ 割れたビン、家具が散乱している。
あの男の人が椅子に座り虚ろな目をしていた。
何があったのだろう?わからない・・そんなことがあったから だろうか?
僕はまた旅にでた。
ここでの生活は、楽しくもなく苦しくもな かったとそういう感じがした。

旅を再開した僕は川辺を歩いていた。
その川辺の上には街道(?)があり、何軒かお店のようなものがあった。
昔の日本でいう宿場街みたいなものかな?
その川辺で僕は一人の男と会う。
その人もどうやら旅人のようで、話しが大いに合い、すごく楽しいという感情が僕に伝わってきた。

その後、一緒に旅をするようになり、一緒に山を歩いている映像などが浮かんできた。
最終的には、どこかの山に住みつき、そこで生涯を終えたようだ。

この人生から学んだこと、その時代では僕は旅人で旅が好きだ った、
途中立ち寄った家でしばらく暮らしたが、それは僕の本意ではなかったのだ。
つまり、自分らしく生きて、好きなことをする・・僕は僕でい いということだった。

この日の治療後、帰る時心がすごく軽くなったような感じがした。


◆自己改善コース6回目、7回目◆

この日は体調がよかった。前回の治療で憑き物が落ちたそんな感じだった。
正直、もう他には見るものなんてないでしょとさえ思ったほどだ。

この日、僕が見たものはやっぱり過去世だった。
尖った岩山の中腹を歩いていた。下を見れば灰色の瓦屋根(?)の家並みが見える。
中国・・?僕はそう思った。

その時代、僕は女だったようだ。白地の上下の服に黒のペチャンコの靴を履いていた。
朝早いためか、山には靄がたちこめていたが、とてもすがすがしい感じがした。

自分の家に帰ると夫がいて、僕(私?)は食事をつくったりした。
時代が進むと、子供ができていて、子供の世話など家事は忙しくなっていったが、とても幸せだった。
そして幸せなまま一生を終えたようだ。

この人生で学んだことは幸せに過ごすことだった。簡単なようで難しいことだと思った。
とてもいいメッセージだったと思う。
大いなる存在に質問してみたところ、これでだいたいのことは見終えたようで、後必要なのは心の癒しと言われたため、7回目の治療は中止になり、かわりに遠隔治療(気を送ってもらう)をしてもらうことになった。


◆エピローグ◆

その後、遠隔治療をしてもらい僕の自己改善コースは幕を閉じた。
これでもう大いなる存在と会話できないのかなと思うとちょっと悲しい感じがしたけれど、あの人は僕の一部だし、いつも見守ってくれると言ってくれたからがんばろうと思う。

そして体調のほうだけど、自律神経失調症、パニック障害の症状はすごくよくなった。
治療を受けてからパニック障害の発作は起きなくなったし、今では安定剤を飲まなくてもいい状態になった。つまり治ったということだ。
時々体調が悪くなる時もあるけれど前と比べれば雲泥の差だ。

胃腸は相変わらず悪くなったりするけれど、前と違って前向きに治そうという意識が自分の中でわいたことが僕にとっては嬉しい。ただいま減薬中だ。
じきに薬を飲まなくても平気になるんじゃないかと思っている。
自己改善コースを受けて本当によかったと思う。

以下は、HKさんの遠隔レポートです。



昨日の夜、はじめて遠隔をうけました 。報告します。
これから遠隔(気功ヒーリング)をうけてみようかなと いう人の参考になればと思います。

さて、昨日の遠隔開始の約束時間は23時。
23時には布団に入っていようと思っていた僕は23時 前に大慌て、後ちょっとだぁと思ったらドキドキしてきました 。

ああ、歯磨かなきゃとか、パソコンの電源切らなきゃとか・・。
そんなことをしているうちにもう23時2、3分前!
遠隔がはじまると思うと緊張して、どんなだろうと不安 になりました。
がしかし、ものすごく緊張していたのに、ふと 楽になりました。
あれ、もしかして遠隔が始まったの かと思い時計を見ると23時1分前。

歯を磨こうと思い洗面所に・・その時です、体がほわ〜 んとほどよいだるさにおそわれました。
これはいかん、はやく歯を磨いて布団に行かなければと 思った僕は急いで歯磨き。 
歯磨きの最中に肩から首にかけて熱くなりました。遠隔 がはじまっていると僕は確信しました。
急いで布団にたどり着きました。カワシマさん曰く大い なる存在と会話ができると言うので、
ベットの上に座り瞑想(らしきもの)をしましたが・・ 眠い、だるい!ので横になりました。
 
横になっている時に腕、お腹(丹田)が熱くなりました 。後、おへその左上のあたりが痛くなりました。
そして、映像は見えないけど、大いなる存在に話しかけ てみました。
答えはないので映像で見せて!と頼むと、少しずつ見え てきました。
(びっくり)緑に・・あ、川だ・・しかもせせらぎが聞 こえるんです。
もっと聞こうと思い耳に神経を集中させたのですが・・ 部屋の時計の音が聞こえてきてしまい
僕はいっきに現実に引き戻されました。

あー、残念。
その後とってもここちいいので布団でボーっとしてました。
会話できるかなぁと思いつつ、何度か質問してみました。
一応答えらしきものはあったけど、本当かどうかは解り ません。催眠の時とはなんか感じが違ったし。
最後にこう質問しました。
「遠隔終わったかなぁ?」そうすると答えは
「時計を見てみな」でした。時計をみると23時32分でした。 
   
その後、ほどよいだるさはとれすっきりとしてました。 ついでに眠気もふっとびなかなか眠れませんでした。( 笑)
元気になったってこと・・かな?読書してました。

以上報告でした。



カワシマさんへ
  
昨日はありがとうございました。
おへその左35°って・・おへそより上ですよね?
そのあたり昨日の遠隔中に痛くなりました。
カワシマさんの大いなる存在の答え・・僕にはよぉっく 理解できます。

>生活習慣を見直すこと、自ら決心し改めた生活をすること。

はい、ごもっともです。生活習慣を変えようと思ってい たところです。近日にそうします。

>決心を強くすること、依存しないで強くなりなさい。

はい、ごもっともです。これは自己改善中に自分の大い なる存在にも何度か言われたことです。
耳がいたいです。(笑)がんばります。

>あなたにはできることですから、、、

はい、僕ならできると思います。(自信過剰っぽいかな ぁ・・) 

2回目の遠隔は今日ですか、わかりました、お願いします。
遠隔中って基本的に何をしていてもいいんですか?
昨日は本当は本でも読んでいようかなと思ったけど、眠かったので、布団で横になってました。


一昨日の夜2回目の遠隔をうけました。

遠隔のはじまる頃・・僕はやっぱり歯を磨いていました 。
急がなくちゃ急がなくちゃ、不思議の国のアリスの白兎 のようです。
そんなことをしているうちにやっぱりほわ〜んと体が心地よいだるさになりました。
あ、遠隔はじまったと思いました。それとやっぱり眠い !のでまたベットに急ぐことに。

よし、今日こそは遠隔中に読書をしようと布団に入り本 を読み始めました・・
がしかし、眠くて1ページも読まないうちにダウン。横になりました。

1回目ほどのインパクトはなかったのですが、この日は足の裏がほんわかと暖かくなりました。
後、手がぽかぽかになりました。2日連続だったので、
今日はあまり気の流れがつまってないのかな?と思いました。
30分くらいまでボーっとしていたと思います。
何回か 大いなる存在に質問しましたが、この日は答えなし、
眠気のほうが勝っていたようです。そのまま僕は寝てし まいました。
   
翌朝、夢を2本憶えていました。
一つの夢は生々しくこ れから起きることを暗示するような夢でしたが、これははずれ 。
もう一つは・・朝起きたときはこれは重要なメッセージ だ!!と思っていたのに、忘れてしまいました。
んー、なんてことでしょう。
以上レポートでした。

なんか喉の調子がおかしいので今日3回目の遠隔をしてもらうことにしました。
心よくうけてくれたカワシマさんありがとうございます 。



カワシマさんへ

では、今日遠隔をお願いしますね!

部屋の気場の悪いところどうしよう・・僕としてはあま り手をつけたくない場所なんですよ。
片付けようがないというか・・備長炭とか置くとよくな るとかないですかねぇ?
でも、僕も気になっていた場所なんで指摘された時はび っくりしました。


 一昨日の夜3回目の遠隔をうけました。

遠隔のはじまる時間何をしていたかというとやっぱり歯 を磨いてました・・。(何故?)
3回目だけあって体が覚えてきたのか、体がほわ〜んと いう感じにはなったものの前回までのような
”ほどよいだるさ”までにはならなくなりました。ので 、この日はゆっくりとベットへと向かいました。
でも途中で体の力がふわっと抜けたような感じになった のでやはりベットに急行。

この日は特に腕から手にかけてすごく暖かくなりました 。ぽかぽかです。後半は胸が暖かくなりました。
とっても気持ちよく眠りにつくことができました。
でも!この日は悲しいことに夜に動悸で起きてしまいました。
コントロールコントロールコントロールで再び眠りにつきましたけどね。動悸は苦しいものです。
でも翌朝、不調だった喉はすっきりとしていました。
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